チーズ

夫が今年になってトーストが食べられるようになり、この前はナンまで食べて、その流れで、久しぶりにビザを作った。

ウチのホームベーカリーは粉280gが基本なんだけど、以前は強力粉200gで2枚分(1枚は冷凍)を捏ねてもらってた。今はこれだと1枚が大きすぎるので、強力粉を210gにして基本の3/4の分量で3枚に分け、2枚分を冷凍した。以前より一回り小さなピザは、2.5:3.5でお腹に収まったけど、適当に買ったシュレッドチーズ(しかも冷凍在庫)が超イマイチで、これは以前使っていた「ロレフ」を買ってリベンジしなくては、という結果に。

ピザ用チーズ、昔はQBBだった。2011年1月の「ピザ」という記事に書いてあるけど、このモッツァレラ の入ったチーズはその後買えなくなり、色々試してロレフに落ち着いた。そのロレフも以前はオオゼキにも置いてあったけど、今はイオン系の「まいばすけっと」にしかない、少なくとも、私の生活圏では。ピザはチーズが命、適当なチーズを使って作ったピザは、とっても残念な気持ちになるコト請け合い。ロレフのチーズはHPでは550円だけど、実売価格は300円程度だからそれ高いワケでもないし。

というわけで、まいばすけっとに行き、ロレフを買って作ったピザは美味しかった。その時、このチーズが棚に少ししかなかったので店員に聞いたら、取り扱わなくなる商品は値段の所に赤い印がつくとのこと。戻って見ると何にもついてないので、ちょっとだけ安心した。もし、赤丸がついてたらあるだけ買ったと思う。

チーズ繋がりで、今のお気に入りが「明治北海道十勝ボーノ切り出し生チーズ モッツァレラ 」おやつに最適、終売にならないことを切に願う。

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味噌マヨ

ブロッコリーには抗がん作用があるらしく、夫が入院中に毎日のように出たのだそうだ。ウチではブロッコリーやカリフラワー、ついでにほうれん草もあんまり食卓に上らないで来た。理由は、茹でるのが面倒だから。シリコンスチーマを手に入れても、ほうれん草などは茹でて水によく晒さないとダメ、残った何かで石ができやすくなる、などと聞くと、もう食べなくてOKと勝手に決めた。

でもブロッコリーに抗がん作用があるのなら食べた方が良いかな、と何度か買ったけど、夫の「オレ、コレもういいや」が出る始末。ナニを言っているんだ、アンタのために茹でてるのに。食べ方は、つまんでマヨネーズを付けるだけ、なにせ初心者だから。ブロッコリースプラウトなる貝割れ大根みたいなのをサラダに混ぜたりもしたけど、全然長続きしない。

ある時、夫が味噌マヨにしたらどうか、と言った。それだ!とマヨネーズに味噌を混ぜて付けて食べたら、飽きずに食べられた。と言っても、毎日食べるには程遠い。それに、ブロッコリーの抗がん作用成分は生で食べなければ壊れてしまうらしいし、胃がない夫がどれだけ吸収できるかも分からない。

思いついて調べてみたら、茎の部分も料理して食べている方がたくさんいた。せっかく味噌マヨという調味料を見つけたし、茎も食べられるとなれば、たまには買ってこようかな。抗がん作用は別として、緑黄色野菜は食べた方が良いに決まってる。

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変化

少し前のブログで、夫が去年は食べられなかったトーストを毎朝食べている、と書いた。去年は休んでいたホームベーカリー、今年は4~5日に1度は食パンを焼いている。このペースと、他の使用分も入れると、1ヶ月に強力粉2㎏、バターは1ポンド使う計算。「日産商事株式会社」は5.000円以上の注文で基本送料を無料にしてくれて、4セット買えば5.000円を超えて、4ヶ月で使い切れれば問題なし、ということで今月の半ばにお願いした。

去年はカレーも食べたいけど食べられなかった。でも腸閉塞の手術後、色々食べられるようになっているから、まず油脂の少ない和風カレーを食べてみたらどうか、と作ってみた。夫はうどんも全く食べられなくなっていて、それというのも消化が良い代表のようなうどんは、胃の全摘後すぐに病院で出たけど全くダメで、それ以来うどん拒否症に罹った。そばは食べられるかと1度出したけど、飲み込んではダメだからいつまでも噛んでいたら味が変わってしまって、もう食べたくないと言った。

なので、和風カレーも最初カレーライスで食べて、次の時に、私はカレーうどんが食べたいけど、ライスにする?と聞いたら「カレーうどん、食べてみようかな」と言うので少な目で。ムリに食べなくていいからね、と親切に言ったけど、「コレ、食べられる、旨いよ」と完食。うどんもずっと食べなかったので、未開封の乾麺が賞味期限を少し過ぎてたけどまぁ大丈夫だろうと、2人で150g茹でた。

カレーが食べられたのも嬉しかったし、毎日のようにカレーを食べていたら夫のお通じが良くなった。胃がないことで身体に色々な影響が出て、お通じが安定しないのもその一つ。ここの所は便秘気味だったのが、カレー粉は腸の動きを良くするのかなって話に。

和風カレーを食べきって、次は挽肉カレーが食べたいというので、冷凍庫の牛肉と豚肉をカットして、玉ねぎ、ニンジン多目、ナス、パプリカ、冷凍のセロリも入れて、S&Bのカレーパウダーを使って、なるべくカレールーを少な目にして作った。市販のカレールーは魔法の調味料ではあるけど油脂が多い。そして、このカレーでナンが食べたいというので、ずっと前に1度だけ作ったクオカの「おうちで作る、インドカレー屋さんのナン」を、半量で。魚焼きに油を塗ったアルミホイルを敷いて、ナンの形じゃなく四角くして焼いたけど、味は同じだった。

胃の全摘後、夫の食べたい又は食べられるモノには流行があって、最初はグレープフルーツ、次がトウモロコシと枝豆、フライドポテト、その後に魚の骨の素揚げ。腸閉塞の手術後は、苦手だった小麦粉、油、甘辛も大丈夫になってきた。ただ1度に食べられる量は以前の半分くらい、それをどうしても忘れるらしく、美味しいと食べ過ぎる。食いしん坊だけは変わらない。

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自由が丘

1月の前半にピロリ菌駆除のため抗生剤を飲み、ヤツがいなくなったかを確かめるため3月の初めに呼気検査、そしてその結果を聞くために昨日病院に行った。消化器内科のドクターが4月から異動になるというので、一緒に膵臓のエコー検査もしてもらった。結果、ピロリ菌は無事駆逐され、膵臓も問題なしだった。

この病院は去年のお正月に夫が救急で運び込まれ、このドクターが胃ガンの診断をしてくれて、手術は専門病院でしたいと言ったら快く紹介状を書いてくれたし、ついでに私の膵臓のコトを話したら「ご主人のことが落ち着いたら、1度検査にいらっしゃい」と言ってくれた。夫もここまで回復したと報告できたし、私の膵臓は先天的にトリプシンを多く作ってしまい、それだけでは問題はないと教えてもらえて、本当に感謝していますと伝えた。

終わったのが11時過ぎで、向かいにあるハンバーガー屋さんはまだ開店前、とりあえず自由が丘行きのバスに乗った。自由が丘はほどんど初めてで、なんか狭くてゴチャゴチャした街だなと思った。「5時に夢中!」の司会ふかわりょうが住んでいるので、よく犬を抱いた自由が丘マダムがインタビューを受けているのだけれど、そんな人どこにもいないよって感じ。

夫が「オレ、あのハンバーガー食えるかなぁ?」って楽しみ半分コワさ半分だったのに、振られちゃったから「お肉腹」、何かないかなーと探しているとマックが。まさかマックのハンバーガーじゃぁね、でもポテトが食べたいと、ポテトだけ買って食べながらウロウロ、どこに行ってもおのぼり全開。歩いているとまたマックの前に出て、あれ戻って来ちゃったよ、ちょうどポテトもなくなってふと見ると、向かいに「ハラミの乱切りステーキセット¥780」の看板が。

「ねぇねぇ、ハラミステーキランチだって、食べられそう?」「ハラミ、食いたい!」速攻で入店。11時半頃で、まだ店内は空いていたけど1時間後には列、帰ってからネットで見たら「ジカビー」というお店だった。夫はご飯を少なくしてもらったけど、お肉150gはやっぱり多かった。美味しいと途中で止まらないのが食いしん坊のサガ、その後休憩した方が良いのか歩いた方が良いのか、本人にも分からないのだから仕方がない。

次の目的地は尾山台の魚辰。自由が丘と尾山台は東急大井町線に乗ればすぐなので電車で行ってもいいし、病院から乗ってきたバスで2停留所戻ってから歩いて15分くらい。急ぐコトもないので、自由が丘のナントカ通りを歩いたり、その辺にある建物に入ったり、ドトールでお茶を飲んで様子を見つつ、その後バスに乗って歩き、尾山台に到着。

魚辰も何回目かなので、サッサと買いたいモノが決まったのだけど、いつもより大きいアサリがあったので買った。それを使って今日のお昼はボンゴレロッソ、赤いボンゴレ、つまりアサリのスパゲティトマトソースを作った。アサリは身は厚かったのだけど、ちょっと堅かった。前にホンビノス貝でクラムチャウダーを作った時に似ていた。欲張らないで、今度は普通の大きさのを買おうと思った。

尾山台から等々力まで歩いて、またバスを乗り継いで帰ってきた。用事も済んでランチも食べて、バスに乗ったのは全部で6回、1日券510円でスゴイ得した気分。

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在庫管理

在庫管理は難しい。日用品も食材も使えば減るので、どこかで新しく買わなければならない。生鮮品はサイクルが早いからまだいいとして、調味料や加工品が問題児、日用品と違って賞味期限があるし。

以前は、調味料は安い時に買って、必ず1本以上の在庫をしていた。でも家族が減り、体調も変わり、使用量が半減。醤油は鮮度保持容器が出てから卓上用はそれ、煮物用は従来品でも500~750mlを買うようになった。この前、久しぶりにカレーうどんを作った時に醤油を使い切り、買い置きもなかったけど、卓上用もあるからまぁいっか、としばらくそのままだった。

鮮度保存容器の醤油を初めて使った時は、衝撃に近かった。赤に近いような綺麗な色で香りが良く、刺身などの味を引き立てると感じた。それまでの醤油差しに入れていたアレは何だったのだろうとさえ思った。醤油は時間と共に酸化し風味が損なわれるということを、新技術の保存容器が登場して確認したワケだ。

買い置かない生活になると、シンク下に余裕ができて見通しがよくなる。そうすると、当たり前だけど奥に何があるのかが見えるようになって、買わなくちゃいけない物が分かる。って言うか、ワタシは割高が嫌いで安い時に買ったり、小分けの物を避けたりしてきたけど、劣化した食品を我慢して(あるいは知らずに)使ったり、その後、使わずに処分するのは、もっともったいないと気が付いた。

それでなくても管理能力が落ちているのだから、在庫は減らすに限る。

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名番組

その昔「どっちの料理ショー」というテレビ番組があった。ウィキによれば、1995年に始まった「テンベストSHOW」の料理対決部分を引き継いで1997年から2005年まで、その後、新どっちの料理ショーとして1年半放送されていたようだ。「テンベストSHOW」を知らなかったのが残念なのと、新にリニューアルされて、つまらなくなったのを覚えている。

どっちの料理ショーは、毎週紹介される特選素材、それを料理するシェフ、多数決で決まる食べられる人、食べられない人、2人の司会者の掛け合い、最後までワクワクしながら見ていた。もちろん自分もどっちかを選んで。

過去の放送をたまに見たりするけど、シロウトの私でも収録は大変だったろうなぁと想像できる。今はお店を紹介するだけのグルメ番組ばかり、手間の掛け方が違う。この番組で知った「東京X」という豚肉、ちょっと高いけど間違いなく美味しいから、食べる量が減った最近になって買ってる。

食べることはみんなの共通項だから、美味しい店を紹介するのも悪いとは言わないけど、どこを見ても同じだと、結局どこも見なくなる。何か工夫してくれないと。

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春の香り

今日サミットに行ったら、見切り品イチゴが大きめのパックに入って250円で売っていた。ジャムを作ろうと2パック買って、帰って早速ジャム作り。

今年イチゴジャムを作るのは2回目で、2週間くらい前に目黒の「平和通り商店街」の八百屋さんでゲットした、3パック600円の小粒イチゴで作った。夫が「ほらあのプリンでは上手くいかなかったヤツを入れたら良いんじゃない?」あ、それは「カラメルタブレット」ね~、しかし、よくそういうことを思いつくもんだねと、5コ入れて焦げ付かないようにヘラで底からかき混ぜていると、砂糖の焦げた良い香りがして、さすがカラメル。

今日も同じように作ったのだけど、やっぱりというか見切り品だからなのか、スーパーのイチゴは水っぽくて、イチゴの粒の形がほとんどなくなっても、まだジャムにするには水分が多い。市販品はここでゲル化する何かを入れるんだなぁ、ワタシなら水溶き片栗粉だわぁと思いながら、そういうコトはしないで、ちょっと強火でガンバって煮詰めた。

時間は掛かったけど、その分春の香りを満喫したってコトで。

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寛容

ここの所ずっと、平日の夜10時からアベマTVで「金色のガッシュベル」というアニメを見ている。10時からコレを見ながら歯を磨いたり寝る準備をして、見終わって11時過ぎには眠くなってちょうど良いのだ。

夕飯時にはニュースか録画した番組を見るのだけど、ある日最後の盛り付けをしているワタシに向かって「今日はなに見るの?」と夫が聞くので「ダッシュでも見ようよ」と言ったら、「ガッシュ?ガッシュなんかやってないだろ」「ダッシュだってば」「だから、ガッシュは今は見れないよ」「だ~か~ら~、ガッシュじゃなくて、録画の鉄腕ダッシュだってば!」「あ~ダッシュね、はいはい」もう、気をつけないと延々続きそう。

さっきも私が「そう言えば、佐々木希ってゴチに出てたね」と言ったら、「え、5時に夢中に出てたの?」「そんなワケないでしょ、ゴチだよ、ゴチ。えーと、正式にはなんだっけ、ゴチになります?」と、話が前に進むこともなく終了する。

「5時に夢中!」では、コメンテーターの中瀬ゆかりの名前が出てこなくて「ほら、あの新潮45のヒト」と言ったら、夫は身長が45㎝の人と思って、色々考えた末に、コナン君のこと?と予想もしない展開。

こんなことは日常茶飯事、耳と滑舌が悪くなったコンビには毎日のように起こるけど、もめ事にはならない。お互いに寛容になったものである。

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強力粉

一昨年の11月に「強力粉対決」という記事を書いた。この時頼んだ強力粉を比べて、ウチにはスーパーカメリアが良いという結果になったのだけど、その年末から色々起こって、去年はあまりパンは焼かなかった。

お陰様で夫の胃全摘手術からちょうど1年が過ぎた。時間の経過と、昨年末の腸閉塞手術が功を奏したのか、食べられない物が減り続けている。少し前まで3大苦手要素として油、砂糖、小麦粉があって、パンも食べられなかったけど、今や毎朝トーストにバターとジャムを塗って食べている。本人曰く「なんでコレが食べられなかったのかなぁ。もう一生トーストは食べられないと思って悲しかった」

揚げ物や甘辛の煮物、どの好物も一生食べられないと思ったら、夫の悲しみは大変なモノだったろう。でも、胃を全摘した先輩方の話では、順調に回復して再発さえなければ、一生食べられないモノなんてほとんどない。そういう話を聞いても、自分が食べられるようになるとは思えなかったと言うのだから、話はややこしい。

去年の5月に、なぜかスーパーカメリア2㎏×3をバターと一緒に買っていて、その頃はパンが食べられない事態を深く考えていなかったかなと思う。1袋は使い切って、その次のが長期開封状態、それで焼いたパンは変なニオイがして、ドライイースト共に処分した。最後の未開封だった1袋は賞味期限は切れているけど無事で、もうすぐ使い切る。

今後も「日産商事株式会社」に四つ葉のポンドバターと強力粉はお願いしようと思うのだけれど、バターとの兼ね合いもあるので、久しぶりに市販の1㎏の強力粉を買ったけど、違いは分かるかしら。

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シンプル回鍋肉

前回のホールキャベツ、鍋に合わせるためにはがした外側の葉っぱは、回鍋肉(ホイコウロウ)になった。

回鍋肉はここに何度も書いていて、作り方はずいぶん変わったけど、どうしたらキャベツがクタクタにならないか(しかも油通しせずに)を、常に追い求めている。最初は、豚肉を先に焼いて一旦取り出し、キャベツを炒めて肉を戻す、だった。豚肉も薄切りのバラ肉、肩ロース、ブロック肉を茹でてからスライスする、片栗粉を付ける付けない、我ながら色々やったと思う。

最近は、キャベツはシリコンスチーマーでチンしておいて、豚肉を炒めて合わせ調味料を入れてからキャベツを入れる、という方法になった。豚肉は片栗粉を付けないで、豚から出る脂も利用する。それでもキャベツにクタクタ感があったので、電子レンジを短時間にするか、塩もみしたキャベツはどうだろうとか考えてる。

合わせ調味料(大さじで 残ったら冷蔵して次回使う)
砂糖0.5 甜麺醤1.5 醤油とだし醤油で大1.5 酒粕ペースト(又はみりん)1弱 味の素丸鶏ガラスープと干し貝柱スープの素適量

最初に刻んだニンニクとトウチを炒める時に「創味シャンタン」を使う。すぐに焦げるので弱火で、豆板醤も少し一緒に炒め、そこに豚肉を入れて火を強めて焼き、紹興酒を振り入れる。合わせ調味料を入れて沸いた所に火の通ったキャベツを入れて混ぜ、最後にごま油。

豚肉を茹でたり下味を付けたりは全部ナシ、肉は美味しい豚の切り落としでOK。トウチと創味シャンタンが塩っぱいので、塩やオイスターソースは入れない。水分も足さず水溶き片栗粉も使わないから簡単になった。

中華は、合わせ調味料を煮立てた所に、火の通った素材を入れるのが基本、と気が付いた。美味しい調味料も色々あるし、段取りよく作れば間違いナシ、なはず。

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プロフィール

もふもふ903

Author:もふもふ903
昔は「スーパー主婦」と言われたこともあったけど、時は流れて、スーパーをうろつく「もふもふ主婦」に。
飼ったことは無いけれど、猫が大好きで、どこかで遭遇するのを楽しみに暮らしてる。

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