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ナン

5月の記事「カレー物語-続き-」で紹介した、主婦A子さんのバターチキンカレー、その後ウチで作るカレーはこればかりになった。A子さんはカレー関連だけでもたくさんのレシピを載せていて「ナンのレシピ」もその1つ。

ずっと前に、クオカの「おうちで作る、インドカレー屋さんのナン」をホームベーカリーで作ったことがある。これは美味しかったのだけど量が問題、その点A子さんのは手ごねなので調節可能、それにイーストではなくベーキングパウダーを使うので、ご本人が言う通り手軽。

チキンカレーを作ろうと買ってきたけど、暑くてしばらく冷凍庫番をしていた鶏手羽元を解凍して作った。いつもルーというかスープが少なく感じるので、今回は玉ねぎもトマト缶も多め、カレー粉も適当に増やした。その日の晩にカレーライスで食べて、次の日、ナンをレシピの半量で作りお昼に。

夫曰く「これはナンではない、よくてチャパティ」じゃ、その違いはナンなのかと問えば「ナンはもっとふっくらしている」というコトらしい。「でも、ご飯で食べるより美味しい」「えっ?夕べはご飯であんなに美味しいと言ってたじゃない」「イヤ、ご飯よりこっちが美味しい」「じゃ、トーストでいいってコト?」「それだ、トーストで食べよう」

というワケで、今日のお昼にバタートーストと一緒に食べた。トーストは朝も食べているのでどうかと思ったけど、これが美味しかった。食べ慣れているのが返って良いみたいで、それに食パンはイーストで発酵させてる。

以前はよく作ったピザも、OKストアで買ってきて食べるだけになった。家で作るとどうしてもたくさんできて食べ切れないし、段々手間も掛けられなくなってる。ホームベーカリーは食パン専門でいいのかも。

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冷凍トマト

関東地方に大きな被害をもたらした台風が去って、暑さを残していった。お陰様でウチは何もなかったけど、今更ながら、電気と水道水に頼って生活しているんだと思った。今のアパートは水道管に直で繋がってるから停電でも大丈夫と思ってたけど、浄水場が止まればお手上げだ。

その暑さが去って、今度は急に涼しくなったので、久し振りに「本場のミートソーススパゲティ・ボロネーゼ」を作った。お買い得の和牛スネ肉を買って冷凍しておいたのを刻んで使う。包丁が研いで間もないので良く切れてストレスがない。肉は600gくらい、野菜やワインの量は適当で、今回はトマト缶じゃなくてトマトソース缶と冷凍したトマト1コを使った。

野菜の冷凍はトマトと刻んだセロリくらい、4年前にも「トマトの冷凍」という記事を書いてた。そこでも書いたけどトマトは丸ごと冷凍、常温で少し置いて水で流せば綺麗に皮がむけて、そのまま煮込み料理に使える。

材料が全部鍋に収まって、あとは煮込むだけになった時に「今晩、もう食べれるの?」と聞いてくる人がいた、楽しみだからだよね、きっと。「まだムリだよ。煮込んで、肉の角が取れてこないと」

台風は地震と違って備えられると聞くけど、40m/sを超える風に備えるのは無理じゃないか。ウチには突っ張り式のオーニングがあって、できるのは緩んでないか確かめるくらい。今回、外れなかったのは台風の通り道や風向きなど、ただ運が良かっただけ。

ミネラルウォーターは2~3本買い置きがあって、お風呂の水も常に残してる。それ+水撒き用のペットボトル4本に水道水を汲んでおいて、台所で使える時に順番に使うようにした。水道水は飲み水として夏でも3日程度(煮沸すればもっと)は大丈夫だそう、その後は生活用水に使える。

とにかく、停電・断水が早く全面復旧しますように。

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黒黒ハンバーグ

一時の猛暑が少し収まって冷房なしで過ごす日もあり、昼頃に南側に日が当たって暑くなったら入れるコトもある。

昨日も午前中はそれ程暑くないので、お昼にハンバーグを作ろうと一念発起、まず包丁を研いだ。いつもながら、この前研いだのはいつだったか覚えてない、特に肉用の牛刀の切れ味が悪いのは前から気になってた。今回は挽き肉ではなく黒毛和牛と黒豚の切り落としを合計200gカットして、混ぜて自家製黒黒ハンバーグを作るから、包丁の切れ味は大問題、それに秘策の「豚の網脂」もあって、ちょっとだけ気合いが入る。

この脂は、日進ハムデリカテッセンで牛脂と思って買った。冷凍の和牛の脂などの売り場で間違ってコレを選んだ。帰ってよく見たら豚と書いてあるので、普通のラードだと思って冷凍庫に入れておいて、炒め物にちょっと削って使おうと思ったら何か変、目を凝らして見たら網脂の文字が。で、そのまま冷凍庫に戻し、何に使うんだろうと調べたら、ハンバーグを包んで焼くのに使うというので、いざ出番となった。

で、包丁研ぎを早めに済ませ一休みした後、玉ねぎをみじん切り、肉をカット。その時に夫が背中の遠くの方から扇風機の風をあててくれた。ガスレンジの炎が揺れないくらいの微風、涼しくてほとんど汗をかかない、と言うか汗が蒸発するのだと思う。コレがいま流行りの空調服の原理かも。

特製黒黒ハンバーグは美味しかったけど、焼く時に煙がすごくて焦げ易いので、フタをしてゆっくり焼いた。いつも通り小麦粉をはたいたのが余計だったみたい。また日新ハムに行った時、今度はよくよく見て牛脂も網脂も買おうと思う。

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パウンドケーキ

河内晩柑のピール」を作ってパウンドケーキを焼いた事を書いたけど、その後に行ったOKストアで小麦粉を見ていると、オーマイの「こんな小麦粉ほしかった」という薄力粉があった。曰く=ダマにならない、ふるわなくて良いので、お菓子作りやムニエル等に最適です。使用量に対応した中容量タイプで保存に便利なチャック付き=

コレ、私が探してた小麦粉そのものじゃない、オーマイは分かってらっしゃる、とお買い上げ。それにアーモンドプードルも買って、昨日、2回目を焼いた。粉類は合わせてビニールに入れて軽くふるった。

パウンドケーキは1本分が小麦粉とバターと砂糖が100gずつと分かりやすい。作り方もバターと砂糖を混ぜて、そこに玉子を2コ入れて、ここまでは泡立て器でよくホイップするのだけど、粉類を入れたらさっくり混ぜるだけで決して泡立て器を使わない、ピールは最後に。スポンジやましてやシフォンケーキなんかに比べると至って簡単。ベーキングパウダーも使っちゃうので失敗知らず、ただし材料費とカロリーが高め。

新しい小麦粉とアーモンドプードルのお陰で1回目より高評価で嬉しいけど、調子に乗って作ってたら絶対に太ると思う。数日前に4コ分の皮でピールを作って冷蔵保存したので、あと何本焼けるだろうか。ちょっと怖い。

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サンドイッチ

相も変わらず毎朝、ナショナルのホームベーカリーで焼いた食パンをトーストして食べている。山形食パンの6枚切りを半分ずつ、私はバタートーストで夫はそれにイチゴジャムを塗る。1年中同じ分量で仕掛けるのだけど、その時の温度と湿度で微妙に出来上がりが違う。この所、なぜかよく膨らんでしっとりと焼き上がる。

少し前、老舗のパン屋さん「ドンク- DONQ」のイートインでサンドイッチを食べた。それが当たり前だけどすごく美味しく、パンがむやみに柔らかいワケではないし、その他、サンドイッチってバランスなんだと思った。

ウチでは食パンを食べきったら、その日の夜に焼き上がるようにセットして翌日の朝から食べ始める。その次の日くらいにカットした時に、これでサンドイッチを作ったら美味しいんじゃないかと思った。ちょうど日進ハムで買ったハムの久助もあるし、使いたい玉子もある。

サンドイッチはものすごく手が掛かる、と思う。ゆで卵を作って刻んでマヨネーズで和えて、ハムと一緒に挟むトマトやキュウリをスライスして、パンもスライス、からしバターを塗って挟んで・・。

ミミも柔らかいし山形で切りにくいからと、前は切り落とさないで作ってたけど、ドンクで学んでミミを落とす、それを味見。パンが薄く、バターやマヨネーズが多くなるので食べ過ぎ注意、美味しい時はなおさら注意。

これからの時期、パンはカビやすくなるので、サンドイッチを作ると早く食べ切っていいのだけど、毎回はちょっとムリかな。

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セルバチコ

商店街の八百屋さんで買ったルッコラの原種は「セルバチコ」と言う草だった。ワイルド・ルッコラとの呼び名そのもの、辛みもゴマの香りも強く、洗いながらそのまま囓った時は、からーいと思った。

去年の暮れにもルッコラを買って、ピザを作れずグリーンのソースになったコトを書いたけど、ピザを生地もソースも手作りするのはムリなんじゃないか、じゃぁ隣町のOKストアまで買いに行く?それもバスツアーの翌日はムリ、宅配ピザは色んな意味で頼む気になれないし。他に何かないかと調べたら、ファミマの冷凍ピザが美味しいと言う人がいた。

ファミマの「トマト感じるマルゲリータピッツァ」コレ美味しそう、と翌日ファミマを2軒廻って買ってきた。値段も大きさもウチ向き、たとえ失敗してもキズは浅いし。コレがまぁまぁ美味しくて、セルバチコはチーズと一緒に食べるとちょっとまろやかになった。

冷凍庫に未開封のまま賞味期限を過ぎたシュレッドチーズがあって、捨てるに捨てられず、かと言っていきなり料理に使うのはリスクが大きい。あ、そうだという感じで、ファミマのピザの横で一緒に焼いてみたら、熟成されたチーズの味?とにかく美味しく食べられた。

そのまた翌日、セルバチコとチーズの残りを使い切ろうとピザトーストにした。ソースは冷蔵庫にあったパスタソースで代用、具材はこれまた期限切れのサラミ。ピザをしようという気持ちだけあっていろいろ買ってはあるけど、できてないのが明らかだわ。

そんなワタシにOKストアの安くて美味しいピザが救いになったのだけど、ちょっと遠いのが玉にキズ。それをファミマが補ってくれそう、ルッコラを買ったらすぐ食べられるように1枚買っておこう、冷凍だもの。

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カレー物語-続き-

約1年前に食べられるようになったと思ったカレーだけど、以前のように継ぎ足しで食べ続けるなんてコトはなく、作るのも段々間遠になっていった。教えてもらったルーは確かに脂分が少ないのが、お皿を洗う時に良く分かる。それでも肉の脂も加わって、夫には油脂が多いのかな。タンドリーチキンは美味しいというので、カレー味がダメなわけではない。

ロールキャベツを頻繁に作って、新入りの片手ステンレス鍋もちゃんと活躍してるから、無理にカレーを作るコトもないけど、たまにちょっと食べたくなる。今はルーよりレトルトが多いそうなので、自分に1つ買えばいいだけなのに、そうしないのは美味しそうなレトルトはやっぱり高いから。

連休前に鶏屋さんに行って、なんとなくスープでも作ろうか、タンドリーチキン風にしてもいいしと手羽元を買った。で、鶏手羽元の料理を検索していたら、主婦A子さんの「本格バターチキンカレーのレシピ/作り方」に行き当たった。カレールーを使わないし、玉ねぎをすりおろすのはまだやった事がない、口触りはいいかも。

材料もほとんど家にある、無いのはトマトジュースだけど、生トマトで代用。前の日に手羽元を煮ておいて、浮いた油も炒めるのに使った。玉ねぎをすりおろすのにちょっと泣けたし、炒めるのに時間が掛かったけど、難しくはない。もしカレーがダメでも鶏肉だけ食べればいいと、夫にはご飯と別によそって出した。

結果は思った以上の高評価、2回食べてなくなったら、また作ってと言われた。さすがに鶏屋さんの骨付き肉は出汁もよく出たと思うし、牛豚に比べると油こくなくて私も食べやすい。玉ねぎを炒める所がなんせ手間なので、2~3回分のペーストを作って冷凍してもいいかも。

主婦A子さんに感謝して、次はナンを作ってみようかな。もちろん、マスターへの感謝も忘れない。

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アスパラ-白&緑-

先週、出掛けた帰り、もう夕方になっていたので、明日のバナナを買おうと渋谷東急デパート地下に寄った。ここには、エクアドルで田辺さんという日本人が作っているバナナが売ってて、高いけど美味しい。それがローソンでも買えると分かって、値段も少し安いから、何度か買った。でも、寒い間は高いバナナもあんまり美味しくないコトがあって、どうせ美味しくないなら安いバナナでいいじゃない、みたいな感じになってた。

久し振りに田辺バナナでも買おうかと思ったけど、もう少し安くて美味しそうなバナナをカゴに入れた。隣の野菜売り場で、1つ498円の野菜をよりどり3つで1000円という夕方のセールをやってて、1つ498円が333円、なんかスゴイ得な気がして、ホワイトアスパラにグリーンアスパラ、ミニトマトを選んで買った。思えば498円が高すぎで、333円だって高い、そんな値段の野菜は滅多に買わない。

帰って、ホワイトアスパラってグリーンと同じ扱いでいいんだっけって調べたら、そのものズバリの「アスパラの茹で方」が。曰く、水から茹でて茹で汁につけたまま冷やす、その時に落とした固い部分やむいた皮も一緒に茹でるそう。茹で汁ごと冷蔵庫に置けば2日は保つって。もちろんグリーンアスパラも同じ、今までずっと熱湯から茹でて、おか上げ(茹でた後、水に晒さずにザルなどで冷ます)してたよ、ワタシ。

で、遅めの夕食で2色アスパラをマヨネーズで食べて、残りを茹で汁に浸したまま冷蔵庫へ。翌日、茹で方の下の方に書いてある「リゾット」を作った。ちょっとアレンジで、玉ねぎと一緒にベーコンも炒めて、サフランは省略、マギーブイヨンを1コ入れた。

これが美味しくて、アスパラ、特にホワイトアスパラは本当に出汁が出るみたい。リゾットは生米を炒めてから煮ていき、煮汁がなくなったら足して、米が好みの固さになるまで煮るだけなので、炊き込み系よりずっと簡単。トマト味とか、いろいろ試せそうじゃない。

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オニオンスライス

豚肉の生姜焼き、ウチではずっと前から、お皿に敷いたオニオンスライスにそばつゆを少し掛けて海苔を散らし、焼き上がった豚肉と玉ねぎをタレごとのせて、混ぜて食べるのが定番。このオニオンスライス、水に晒さないで、ただ時間をおく方が良いと聞くようになったけど、2~3時間前に玉ねぎをスライスするのは結構難しい。いつも調理スタートと同時に切って、そのままだと新玉ねぎでも辛いので結局水に晒す、きっと栄養流れ出ちゃうんだろうな、と思ってた。

先週、テレビ東京「ソレダメ!」っていう緩い情報番組で新玉ねぎをやるというので録画した。この番組で農産物系をレポートするのは、まっすーというジャニタレ、この子が誰と何ていうグループを組んでいるのか知らないけど、農村が似合う良い子で好き。今回は淡路島の玉ねぎ農家にお邪魔して、収穫から料理までを体験。

その農家の奥さんは、毎朝玉ねぎ3コをスライスしてバットに広げて空気に晒し、ラップして冷蔵庫に入れて、色んな料理で1日で食べてしまうそう。3時間ぐらい過ぎた所でまっすーも試食、なんか美味しくなってるって。それを聞いて、ワタシもやってみた。まず新玉ねぎと豚肉を買ってきて、お昼ご飯の準備の時、ついでに玉ねぎをスライスして大きめのタッパーに広げ、最初フタはしないで時々上下を返して味見。本当に段々辛みが減って、いい感じになった所でフタをして冷蔵庫へ。

結果、淡路島の採れ立て新玉ねぎには及ばないだろうけど、ウチの新玉ねぎも辛くなくて美味しかった。それに、玉ねぎは豚肉のビタミンB1の吸収を助けるそうで、番組では豚肉と新玉ねぎの炊き込みご飯を紹介してた。でも知らずに組み合わせてた我が家の生姜焼きも負けてない。

ホントに空気に晒しただけで、辛くないだけでなく旨味が増した感じ。数時間前にスライスしておくだけ、でも、それを忘れないのがちょっと難しい。

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シンプルに

迷路に入り込んでいたワタシの麻婆豆腐、陳健一さんから救いの手が差し伸べられて、少し抜け出せたのが今年の初め。その後、「陳建一さんのレシピ一覧」を見て回り、その中から回鍋肉や麻婆ナスを作ってみた。

これはNHK「今日の料理」のレシピ集で、書き方がちょっと分かりにくいのが難点だけど、それでも陳さんのレシピはとにかくシンプル、使う調味料は主に豆板醤と甜麺醤、あと醤油と書かれている事が多いけどワタシはまず入れずに作ってみる。ウチの場合、2人分よりも量を減らして作るので塩気が効くのだと思う。

この前、下茹でした竹の子で青椒肉絲を作った時は、陳さんのレシピよりもっとシンプルに、牛肉に下味をつけるのもやめて、最初に創味シャンタン、肉、ピーマン、竹の子の順で炒め合わせて、中華の顆粒だし2種と紹興酒を振って、最後にオイスターソースで味付けしたら、結構美味しかった。

具材の量が減って、色んな調味料を少なめに使っても、どうしても塩っぱくなる。塩気は食べる前に足すコトはできるけど、塩っぱく出来上がった料理は腎臓が痛くなると言われて終わり。今まで中華は色々足して美味しくなると思ってブログでも紹介してきたけど、そろそろ方向転換が必要かも。

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プロフィール

もふもふ903

Author:もふもふ903
昔は「スーパー主婦」と言われたこともあったけど、時は流れて、スーパーをうろつく「もふもふ主婦」に。
飼ったことは無いけれど、猫が大好きで、どこかで遭遇するのを楽しみに暮らしてる。

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