FC2ブログ

ルッコラ

去年末、目黒の商店街の八百屋さんで買ったのは、おでん用の大根とみかん、ザルに入ったイチゴ(最近はクリスマスに合わせて作るそうでお手頃値段、ジャムになりました)、それに心なしかいつもより量が多いルッコラ1束だった。おでんがあるからピザはしないし、生野菜のサラダは夫が苦手なので、ルッコラは取り残されてしまった。買わなければいいのに、新鮮でこの量でこのお値段、ついね。

で、いつもの通りネットで調べると、そういう感じのルッコラを使ったレシピを紹介している方がいた。ルッコラをソースに使ったグラタンで、さっと茹でたルッコラを刻んで牛乳と合わせてソースにする。思い出せないくらい久し振りにブレンダーを出して来て、適当な量の牛乳と一緒にガーッとやると、すごく綺麗な緑色のソースになった。

グラタンの作り方は、マカロニを茹でておき、多めのバターでベーコンと玉ねぎを炒めて、そこに小麦粉を適当に振り入れてよく火を通してから牛乳を注ぐ。今回は牛乳の代わりにルッコラのソース、ちょっと色が濃かったので牛乳を足して、マカロニもここに入れて温める。それをグラタン皿に移してチーズをのせてオーブンで焼く。以前はホワイトソースを別に作っていたけど、このやり方だと手間が省けて洗い物も減って、味の差は分からない。

出来上がったグラタンは、ルッコラの香りが強く出るワケじゃないけど、グリーンがチーズにもよく映えた。ソースが少し残ったので冷蔵しておいて、また牛乳を足してスープにした。具材はベーコンと玉ねぎ、それに大きなカブの半分。このカブは年末、実家に農家の方が送って下さったのを、姉が転送してくれた物。一緒にほうれん草やキャベツ、長ネギなどが入っていて、どれも新鮮で美味しくて、有難く頂いた。

今日はこれから姉と吉祥寺で買い物とランチ、久し振りなので、楽しみ。

1/9 追記 吉祥寺の人混みで風邪をもらったみたいなんです。熱は38℃手前、インフルではなさそうなので、少しおとなしくして治そうと思います。コメント返しが遅くなりますが、お許し下さい。

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

油淋豚(トン)

鶏の唐揚げはずいぶん食べられるようになった夫だけど、揚げ物をするのは2~3週間に1度くらい。でもフライはほとんど、イヤ全く揚げていない。むしろ去年の方がしてた感じで、夫がもしかしたら食べられるんじゃないかという幻想を捨てきれてなかったせいだと思う。今でも、豚カツやカキフライの映像を見ては「食べたいなー」と言うのだけれど、その後すぐ、やっぱりムリかなと思うみたい。

フライがなぜハードルが高いのか、フライを揚げた後の油の減り方はハンパなく、パン粉が油を吸って結構な量の油を食べることになる、たとえよく油を切ってもね。色々な経験から、本人も油脂が問題なのを思い知って、人生、どうしてもフライを食べなくちゃいけないワケじゃない、と分かってきたらしい。ちょっとは進歩してる。

で、その代わりはソテーか、唐揚げ系。カキもそうで、ワタシ的にも、美味しいカキのソテーはすごく美味しいし、フライよりたくさん食べられて、なんと言っても調理が楽だからOK。たまに、あのサクッとした衣を食べてみたくなるけど、外食の時に食べればいいやと思っても、実際には選ばないから、もうそれ程ご馳走じゃないのかも。

最近は、鶏もも肉を縦半分に切って油淋鶏にするのが定番で、夫が鶏モモ肉の半分弱を食べられるようになったのは驚く。なるべく大きいまま上げた方が衣の割合が減って油も吸わないから、半分ずつ食べられればちょうど良い。そうだ、という感じで、ソテー用に買った豚肉を片栗粉を付けて揚げて油淋鶏の甘酢ダレで食べたら、これがまた美味しかった。揚げた豚肉に甘酢と言えば酢豚だから、美味しくて当たり前か。

ソテーと唐揚げの油量はそれ程違わないけど、唐揚げとフライの差は大きいのだと思う。年齢と共にフライが食べられなくなるのは万人共通、自然なコトなのかもしれない。

人気ブログランキングへ

料理のリレー

おでんを堪能した後から急に寒くなって、いよいよ本格的に鍋の季節。鶏屋さんに行って、骨付きもも肉2本をぶつ切りにしてもらい、半端な量が冷凍してあった鶏挽き肉をつくね団子に。今年は安くて品物も良い白菜にネギと、キノコはシイタケにエノキ。出汁を取って、ご近所でお庭のゆずを頂いたので、自家製ポン酢に。もちろん堪能して、〆に雑炊と行きたいトコだけど、我が家の事情で翌日のお昼に繰り越し、食べ切れなかった鶏肉1切れずつ入った贅沢鶏雑炊。

残った鍋汁を全部雑炊に使うと多いので半分だけ、残りは夜に「豆腐団子鍋」に。豆腐団子は色々作って来たけど、初心に戻って小鍋で半分ずつ揚げたら良い感じ。前日、残しておいたカツオ節で二番出汁を取って足し、具材は鶏鍋とほとんど同じだけど、忘れちゃいけないのが春雨。この鍋は汁ごと食べるので醤油味を付けるけど控えめに、食べる時に好みで胡椒と出汁しょうゆを足す。豆腐団子3コずつ完食し、2人ともお腹一杯。

土鍋に少し残った白菜とネギ、キノコに春雨を汁ごと小鍋に移してラップした。今朝、これを使って餃子をスープ仕立てにしたら美味しいんじゃないか、と閃いた。いつもの水餃子の時も、そのままタレで食べるより、スープ仕立てにすることが多いから。

前回の餃子から、まだ20日くらいしか経ってないので、まぁまぁ手際が良い。白菜多過ぎて残った餡もスープに入れて熱々で、夫曰く、春雨がすごく美味しいとのこと。12コ茹でた餃子の2コが食べ切れず残ったので、明日焼いて食べようと思う。リレーのアンカーは焼き餃子1コずつということで。

12/11追記 アンカーの餃子は焼かないで、白菜とネギ、それに春雨のスープ仕立てにしました。豆腐団子鍋に足して食べるつもりで買ったのに、すっかり忘れたキムチが出番。春雨と良く合いました。本場中国では残った茹で餃子を翌日焼くと聞きますが、冷めた餃子はただ焼き付けるだけではなく、もう1度蒸して焼き餃子にするということかな。茹でてすぐに水気を取って焼き付ける「茹で焼き」は、間違いなく美味しいですし。

人気ブログランキングへ

変わらない味

おでん」という記事を書いたのは2011年の1月、まだ震災前、引っ越してもいなかった。「柳屋蒲鉾店」は健在だけど、平和通り商店街を紹介する目黒区のページはなくなっていた。この商店街の「山や鮮魚店」が今年初めに店を閉じて、イチゴの季節も終わったら、なかなか行く気が起きなかったけど、寒くなってくればどうしたっておでんが食べたくなる。

今年はスーパーでも大根が安いから、商店街の八百屋さんならきっと良い大根が安く手に入るだろう。大根を買うとなると荷物持ちが必要なので夫も誘ってプチバスの旅に。ウチから見て、商店街を超えた所に武蔵小山駅のアーケード商店街があるので、最初そこまで行ってウロウロした後、戻って買い物することに。

武蔵小山駅のそばに「自慢亭」という中華料理屋があって、タンメンとちょっと独特な焼きそばが美味しい。夫は子どもの頃からの馴染みで、手術の前にわざわざ食べに行った程だ。その後は、お店では食べれられないのだけど、焼きそばをお土産にでもと寄っても、なかなか営業時間に合わないコトが続いた。そして今回、お店がなくなっていたのだ。夫はすごくショックだったみたいで、帰って調べて、去年いっぱいで閉店したことを知った。

アーケードを少し歩いた後、またバスに乗って、平和通り商店街へ。まず八百屋さんで大根を確保しないと、と行けば1本90円、それも先の方まで太くて丸い良い大根。隣に白菜半分が80円、レンコンが2節で90円、あとは間違いがないミカン1袋。その後、柳屋さんに行っておでん種を思いっ切り買って1.900円。荷物持ちを連れて行って良かったよ。

これが約1週間前の話で、おでんは美味しく食べきって、冷蔵庫製の白菜漬けを食べ始めたところ。柳屋さんはHPに「80余年のこだわり」と書かれていて、今のご主人は3代目。私は買い始めてから30年足らずだけど、夫は生まれた時から食べていることになる。

閉じてしまう店、味が落ちてしまう店も多い中で、柳屋さんは変わらない美味しさ、バスを乗り継いでも、また買いに行きたい。

人気ブログランキングへ

毎日作る

昨日、餃子を作った。食事記録を見ると、前回が10/11で1ヶ月以上過ぎている。皮はお昼過ぎに仕込む、と言う程ではないけど、強力粉100gに熱湯60ccの所、少し入りすぎて70cc。当たり前ながら柔らかいので水餃子はやめて焼き餃子にした。餡には結構色んな調味料が入る、入れ忘れがないように、入れすぎて塩っぱくならないように。

昔々、夫の知り合いの知り合いみたいな人が家に来た時、何かのはずみで餃子の話になって、餃子は毎日作るのが良いと言った。そりゃそうだ、何だって毎日作れば上手になるし、それが職人の修行ってヤツ。でも主婦は毎日同じ食事は作らないから、いつまで経ってもアマチュアなのだ。

餡は豚挽き肉100gに白菜、ニラ、玉ねぎ。野菜は結構タップリだなと思っても塩をして絞るとグッと減る。量を決めるのは肉、100g以上に増やさない。皮は12コに分けて伸ばし、包んでいく。この個数だと皮から作ってもそれ程大変じゃない。この所、タレは黒酢に味の素、私だけお醤油を足す。ご飯は食べないで夫が5コで私が7コ、2人ともお腹いっぱい。

1ヶ月以上間が空いたアマチュア餃子は、それなりに美味しかった。

人気ブログランキングへ

パスタソース

お気に入りだった味の素のパスタソース「パスタドゥ」が、2015年に「販売終了」になって、復活の願いも虚しく、そのまま販売終了商品のページからも消えた。

2016年明けてすぐに夫の胃ガンが発覚し、胃全摘手術を終えて帰ってきたのが3月だった。退院前から「ロールキャベツ作っておいてよ。少しづつ食べるからさ」なんて言っていたけど、そうは上手くいかないと思い知るコトになった。食べられないけどそれを受け入れられず、食べられるはずと挑んでは打ちのめされる繰り返し。玉ねぎもトマト味もダメなんじゃないか、ダメなモノを食べようとするのはムリなんじゃないか、話とすれば当たり前なんだけど、本人は相当混乱してたみたい。

それが時の流れは偉大、食べられない物はほとんどなくなった。でも1度に食べられる量は限られて、スパゲティは2人で100~120g、6:4で私を多く、市販のソース1人前が丁度良い。今のお気に入りは「日清フーズ青の洞窟」のアラビアータとボロネーゼ、たまにカルボナーラ。アラビアータはベーコンとナスが定番で、アサリでボンゴレロッソ、魚介を足してペスカトーレと使い勝手が良い。ボロネーゼはいわゆるミートソースなんだけどトマトの味は薄く、同じナスを足しても全く違う出来上がりになる。

ずいぶん前、発売された頃の青の洞窟は、お値段は高くそれに見合うほどの美味しさはなかった。それがいつの間にか美味しくなり、値段はそのままでも我が家の消費が半分で好都合。反対にパスタドゥは今あっても、2人分のレトルトだから、使い切れないと思う。

ラッキーというか、結果オーライというか、私が鍋いっぱいのミートソースを作ることも、もうないかな。

人気ブログランキングへ

お買い得

前の記事で書いた「日進ワールドデリカテッセン」で買ってきたハムとベーコン、それに焼き豚はどれも美味しかった。特にベーコンはブロックの形が悪い所のお徳用で500gくらいあるので、初めて買うのにたくさんで平気かなと言ったら、夫が「日進ハムだから大丈夫だよ」それがその通りで、食いしん坊の言うことは間違いない。

それから約1週間、ブロックをスライスしてベーコントースト、トマトとレタスを調達してBLTに、ナスと合わせてトマト味のパスタ、しめじと合わせてペペロンチーノ、ジャーマンポテトにブロッコリーとカブのスープ、今日またトマト味のパスタを作って、残りあと1回分を冷凍した。

その時に、袋の裏側に、このお徳用は「キュウスケ」という名前で、「製造段階で出た不揃いですが、品質には問題ありません」と書いてあるのに気が付いた。「キュウスケ」ってどういう意味なんだろう、うーむ。

焼き豚はチャーシュー麺2回、ハムはハムトースト2回、ハムエッグを作ったら卵に火が入りすぎて、ハムの良さが生きなくて失敗。ただ焼いたハムがとにかく美味しかった。

赤羽橋には3ヶ月に1度行くので、次もぜひ寄ってキュウスケをゲット、ハムのキュウスケもあったら、そっちも。我ながらすごい欲張り。

人気ブログランキングへ

蒸し器

1週間くらい前に、今シーズン2回目の炊き込みご飯を炊いて、1回分を常温、もう1回分を冷凍保存した。

常温保存を翌日に、懸案の蒸し器での温めに挑戦。ちなみにウチにはちゃんとした蒸し器やせいろはなくて、大きさが自在になる簡易蒸し器をアルミ鍋やフライパンで使っている。茶碗蒸しの時はお湯を張った鍋に器を直置き、お皿で蒸したい時は小鉢などでかさ上げするといいらしい。

蒸し器にクッキングシートを敷いて常温の炊き込みご飯をのせ、強火で蒸すこと4~5分。水滴が落ちないようにフタを布巾でくるむと書いてあるのを守らなかったせいか、少し水っぽい気がしたけど鶏肉は固くない。

そして昨日、冷凍炊き込みご飯をそのままクッキングシートにのせて強火で、途中様子を見ながら10分以上蒸した。同じくフタはそのまま、鶏肉、固くなってないでしょって夫に言ったら「炊きたてが美味しい」だって。

当たり前だろ!ウチの圧力鍋は1合以下のご飯が炊けないんだよ、という言葉を飲み込んだか、投げつけたかは明らかにしないけど、鶏肉が固くはなく、ちょっと水っぽいのは常温保存と一緒で、レンジよりは美味しいし、まだ慣れてなくて改善の余地もあるというのが私の感想。

冷凍ご飯を電子レンジで温めるのは問題がないのだから、鶏肉だけ別に煮て後から混ぜてはどうか。いっそ小さな圧力鍋を買うとか?諦めていた炊き込みご飯が炊けたのだから、コレも何か解決策はあるはず。

人気ブログランキングへ

チョッキリ

相変わらず、毎日バナナヨーグルトを食べていて、自家製の「キャラメルクリーム」を掛けている。最初生クリーム100ccで作り、次は牛乳でとも思ったけど、やっぱり生クリームで、今度は200ccで作ることにした。

参考にしたレシピは生クリーム180ccにグラニュー糖100gだけど、最初に作ったのが甘くなかったので、白砂糖150gにしてみた。ウチにはお菓子用の鍋はなくて、調理用のアルミ小鍋で作るので、多少問題ありだけどソコはソレ。結果はキャラメルの焦げ具合がギリギリ、火を止めてからもしばらく沸騰し続けて焦げていくのを、鍋を持ち上げて回しながら眺めているしかない。キャラメル作りのレシピで、色止めの水を少量入れるとか書いてあるけど、危険すぎて絶対にやりたくない。

キャラメルがある程度冷めた所で、電子レンジで35℃位まで温めた生クリームを少しずつ入れていって完成。生クリームが冷たいとキャラメルが固まってしまうけど、そしたら火に掛けて溶かせば大丈夫。これでも甘みが足りなかったので、この時点で砂糖をあと50g足したら、バナナヨーグルトにちょうど良い甘さになった。

で、つい最近、3回目を作った。砂糖100gに水100ccでキャラメルを作り、少し冷めた所に温めた生クリーム200ccを入れ、その後砂糖100gを足す。チョッキリの数字で覚えやすく。キャラメルは少し早いかなで、火から外して余熱で焦がすようにしたら、まぁまぁ上手くいった。これを、最初に姉からもらったオシャレな瓶2コに移して、あと少し残るのでジャムの小瓶に。

このキャラメルソース、焦がすタイミングさえ上手くいけば、コスパがいい。砂糖がたっぷり入るので冷蔵すればカビる心配も少ない。もう少し甘みを抑えたらアイスクリームにも良さそう、また太りそう。

人気ブログランキングへ

炊き込みご飯

毎年この時期になると、千葉の農家の方から父の所に新米が送られてきて、そのお裾分けが我が家にもやってくる、って言うか姉が詰め替えて送ってくれる。コレが見栄えはあんまり良くないけど、すごく美味しいお米。今年は水加減多めでと姉のメモが入っていた。

8月の記事「ご飯の保存」に書いたように、炊き込みご飯も冷凍すればいいと気が付いたので、届いた新米で早速炊き込みご飯を作った。久しぶりにちゃんと出汁を取り、お米は2合半で3回分、具材は鶏肉と椎茸にエノキ、炊きたてを食べて、1回分は常温保存、もう1回分を冷凍した。

炊きたては申し分なく美味しく、夫も「やっぱり本当の炊き込みはいいね」と満足げ。常温保存を翌日チンして食べたのはまぁまぁで、数日後に冷凍したのをチンして、鶏肉がちょっと固いけどまぁいいねと言ったら、夫は鶏肉の固さで美味しさが半減だって。そりゃそうなんだけど、じゃ、どうすりゃいいんだ。峠の釜めしのお釜で1合炊けば?って作らない人は気楽だよ。

そもそも以前の私が電子レンジで温めるのに消極的だったのは、何でも固くなるイメージがあったから。ちょっと調べてみると、固くなるのは基本温めすぎで、特にお肉は固くなるらしい。ついでに冷凍ご飯を蒸し器で解凍できるかなと調べたら、推奨している方もいて、次の冷凍炊き込みご飯は蒸かしてみようと思った。

昔々、冷やご飯は蒸し器で温め直すのが当たり前だった。今日は蒸かし直しのご飯だよ、と言われるとちょっとガッカリ。でもその知恵が、我が家の炊き込みご飯を救うかも。

人気ブログランキングへ
プロフィール

もふもふ903

Author:もふもふ903
昔は「スーパー主婦」と言われたこともあったけど、時は流れて、スーパーをうろつく「もふもふ主婦」に。
飼ったことは無いけれど、猫が大好きで、どこかで遭遇するのを楽しみに暮らしてる。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示